プーケット海中案内人-プーケットのダイビングサービス[プーケット&シミランのダイビング予約]

 


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憧れのシミラン諸島でダイビング

プーケットの近郊離島でファンダイビング!


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シミラン諸島でダイビング
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シミランで本格派ダイビング

こんな方にオススメの憧れのシミラン諸島でダイビング

  • 大物狙いでダイビングを楽しみたい方
  • 透明度20m越えのブルー一色の海に行って見たい方



ダイビング用カメラレンタル・ダイビング水中スキルアップ講座無料

憧れのシミラン諸島でダイビングとは  

シミランのシーズンは乾季(11月〜4月)となります。
乾季の間は毎日出発している日帰りファンダイブ。
タイランドで有名なダイビングポイントシミラン諸島。
シミランは国立公園にも指定され、世界屈指のダイビングをお楽しみいただけます。
透明度20m越えの世界。海洋状況が良いと、30m越えもあたりまえの水中世界です。
大物も小物も狙える、魚の固体数はとても多いダイブサイトを潜ってみませんか?
シミランブルーに太陽光が射す姿は幻想的です。

当社のオリジナル特典、水中スキルアップ講座やカメラ講座などの潜水塾式もつきます。
ライセンスを取得して間もない方、スキルに不安のある方は是非ご参加下さい。


シミラン諸島でダイビング・モデルスケジュール

06:00 カタ・カロン地区のホテルお迎え
06:15 パトン地区のホテルお迎え
08:15 タプラム港に到着
09:00 タプラム港出発
10:30 シミラン到着
11:15 ダイビング・1本目
12:15 ランチ
13:30 ダイビング・2本目
14:45 シミラン出発
16:45 タプラム港到着
18:45 パトン地区のホテル到着
19:00 カタ・カロン地区のホテル到着

*時間はあくまでもモデルスケジュールです。海洋状況や交通状況によっては変更となる場合がございます。




シミラン諸島でダイビング・ツアー代金


  シミランブルーの世界へ 乾季毎日開催     通常6200B → 銀行振り込み6000B  

 
レンタル器材割引



ツアー代に含まれるもの
  • 送迎(2名様参加より:プーケット島内どこでも無料)
  • 保険
  • ボート
  • ランチ・軽食
  • 日本人インストラクター
  • 潜水塾式海講座(スキルアップ・カメラレンタル)



お持ちいただくと便利なもの
  • 水着
  • タオル
  • ダイビング器材(レンタルをご希望の方は要予約:フルレンタル1日700B〜)
  • 日焼け防止グッズ
  • シミラン国立公園フィー&ダイバーズフィー(800B)



ツアーアレンジ
  • ダイビングの帰りにスパにそのままお立ち寄りいただけます。ダイビング後のお立ち寄りで割引サービスあり。
  • 1名様で参加の場合は、+2000Bの追加チャージがかかります。




素朴な疑問も楽々解消!ダイビングのよくあるQ&A

よくあるQ&A -シミラン諸島・ファンダイビング-

Q1:水着はホテルから着ていったほうが良いですか?
A1:ダイビングボートにトイレ&シャワー室はありますが、到着後すぐにダイビング出来るようホテルからの着用をオススメします。軽装で行く事をオススメします。ただし、冷房に弱い方は羽織るものをお持ちいただくと便利です。


Q2:船酔い&車酔いが心配なのですが・・・
A2:プーケットから港まで車で約2時間、港からシミランまでスピードボートで1時間40分となります。船酔いが心配な方は前日就寝前と、ツアー当日朝の2度、酔い止めを服用してください。日本から日本人に合う酔い止めをお持ちいただくことをオススメします。

Q3:どんな昼食ですか?
A3:船上でのブッフェスタイルのランチとなります。タイスタイル、ヨーロピアンスタイルは当日のお楽しみ。

Q4:島への上陸はできますか?
A4:ダイビングボートで行く全てのプランは基本的にダイビングをする場所で停泊します。日帰りツアーでのシミランプランではシミラン諸島へは上陸しません。1泊〜のツアーより、フリータイム時に上陸します。

Q5:貴重品を預けるロッカーなどありますか?
A5:貴重品をお預かりする場所はありませんので、高価なもの、貴重品はホテルのセーフィボックスにお預け下さい。ソフトドリンクやダイビング後のビール等、国立公園フィーは実費精算となりますので、計算の上お持ち下さい。

Q6ダイビングをしない人も同行可能ですか?
A6:可能です。ダイバーがダイビングをしている間、ノンダイバーの方は、ダイビングボートの周辺でスノーケルをお楽しみいただきます。

Q7:ダイビングの帰りにそのままスパへ行けますか?
A7:ダイビングの帰りにそのままスパへお立ち寄り可能です。事前予約で割引もありますので、是非ご計画下さい。


シミランのダイブサイト紹介

シミラン諸島・ダイブサイト紹介

【シミラン No.3 シャークフィンリーフ】  

シミラン諸島No.3の南東側の海底にある岩盤をめざしてダイブします。
岩盤の形がサメの背びれにように立っているので、このポイント名がつきました。
一枚岩の周りには巨大な奇石が落ちていて、まるで遺跡のよう。NHKの番組でも撮影されたことがある有名なポイントです。
主な見どころは、岩盤の東サイド、西サイドで大きく、景色が違います。
癒しとダイナミックの融合した景観をお楽しみ下さい。
ハードコーラルの群生と、回遊魚のコンビネーションもお楽しみいただけます。
ナポレオンフィッシュ、カンムリブダイ、マンタ、カメ、ロウニンアジ、バラクーダなどにも会えるかも!


【シミラン No.3 ボルダーシティ】 

シミラン諸島No.3 のシャークフィンリーフのすぐお隣にあるポイントがここ、ボルダーシティ。
切り立った岩盤が城壁のように並び、とてもダイナミックです。
大物好き、地形好き、マクロ好き、群れ好きと全ての方が楽しめるようなダイブサイト。
フュージリアーが中層を泳ぎ、竜宮城のような世界を演出してくれます。
イソマグロやカスミアジの捕食シーンも見どころ。迫力たっぷりです。

【シミラン No.5 アニータズリーフ】 

シミラン諸島No.5の東側にあるダイブサイトです。緩やかな傾斜の砂地にハードコーラルとソフトコーラルが群生しているダイブサイト。
癒しのポイントで、どこか女性らしさを感じるサイトです。数日シミランに滞在するクルーズでは、必ずと言っていいほど、潜る、このサイトは有名なダイブサイトです。
ガーデンイールポイントと呼ばれるほどで、2種類のガーデンイールがいます。チンアナゴと、スパゲティーガーデンイール。
どちらも潮の流れにはむかいながら、皆同じ方向を見ている姿を見ると和みます。
その他、ギンポ村と呼ばれる場所もあり、サンゴを良く見ると、ハナダイギンポがたくさんいます。
ウミウチワ&クダゴンベ、イソマグロ、オーロラシュリンプゴビー、ヒレナガネジリンボウなども見どころです。

【シミラン No.7 イーストオブエデン】

シミラン諸島No.7 にあるダイブサイト、イーストオブエデンは、シミラン諸島で一番美しいと名高いダイブサイトです。
小説エデンの東に出てくるような景観は時間がとまります。
浅場をゆったり潜って小物、群れ、地形と全てを楽しめ、また、癒しも与えてくれます。
ソフトコーラル、ハードコーラル、カラフルな魚は南国の楽園をイメージさせてくれます。

【シミラン No.7 ディープシックス&ウェストオブエデン】

シミラン諸島No.7 にあるダイブサイトです。北西側にあり、巨大な岩が折り重なっているポイントがディープシックス、そのすぐ西側にあるのが、ウェストオブエデンです。
とても不思議な重なり方をしている岩岩はディープシックスの見どころです。
大物との遭遇率も高く、インド洋の宝石と呼ばれる、パウダーブルーサージオンフィッシュも美しいです。
いつもと言って良いほど、アケボノハゼにも会えます。ホワイトチップシャークやレオパードシャークにも会えるチャンスありです。

【シミラン No.8 ビーコンリーフ】

シミラン諸島No.8の東側にあるダイブサイト、ビーコンリーフ。ハードコーラルのリーフがつらなり、癒し系のダイブサイトです。
アトランティス・エックスと呼ばれる、沈船も沈んでいますが基本的には癒しのサイト。
サンゴの周りに住む生物を観察しながらゆったり潜りましょう。
サンゴの種類にあわせて魚がすみわけをしているので良く見てみてくださいね!

【シミラン No.8 タートルロック】

シミラン諸島No.8の西側にあるダイブサイト。カメの形をした岩があり、タートルロックというダイブサイト名になりました。
砂地にたくさんの大きな岩があります。小物の遭遇率が高く、ゆっくり生物観察をしながら潜りましょう。
タートルロックの見どころといえば、ウミヅキチョウチョウウオ。身体に青い線で海と月が描かれているチョウチョウウオですが、
なんとプーケット近辺では、タートルロックのみで見られる魚なんですね。
逃げ足が速いので、目を凝らして探してみてください。

【シミラン No.7~8 エレファントヘッドロック】


シミラン諸島のNo.7 とNo.8 の丁度真ん中、外洋のど真ん中に象の形をした岩があるダイブサイトです。
シミランの中でも最もダイナミックで爽快なポイント。岩も大小さまざまで、スイムスルーも多数あります。
陸にだ田岩に砕け散る波しぶきも海中から見上げると幻想的。
わいぢな地形で、大物、群れ、小物とマルチに対応してくれる、ハイグレードなダイブサイトです。
中層を泳いでいくと、まるで空を飛んでいるかのような気分を味わえます。

【ボン島】


シミラン諸島の北東約25kmにある島、ボン島。
シミランの日帰りダイビングトリップでも曜日によっては開催しているツアーです。
マンタの都と呼ばれるほど、マンタがたくさん出ることで有名。
マンタ待ちスタイルもしばしば。
小物・大物・群れとバランスの取れたダイブサイトです。
いつマンタが登場するかわからないので、常にチェックしてくださいね!














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